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調布市富士見町で小型飛行機が墜落事故

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東京都調布市西町にある調布飛行場付近で7月26日、小型機が墜落する事故が起きたとの情報が入りました。

墜落事故が起きたのは7月26日午前11時ころとみられ、現場からは黒煙が大きく立ち上っています。爆発・炎上した可能性も。

この墜落事故を受けてTwitter上では「調布に飛行機が墜落した」「調布市富士見町で火事!セスナが墜落っぽい」などと目撃情報が相次ぎ、大変な話題となっています。

この事故を受けて現場には消防隊が向かっていますが、現時点で墜落の原因・負傷者の有無・墜落した詳しい現場住所などは分かっていません。

調布飛行場近くの住宅街から煙が上がっており、民家などに墜落した可能性も考えられます。墜落現場は、調布市富士見町付近とみられています。

その後の発表によると、小型飛行機は住宅地に墜落したということです。

これを受けて住宅3棟や車両などが燃えて火事に発展。小型飛行機には5人前後が乗車していたということで、複数人の負傷者が出ているといいます。うち2人は意識不明の重体。

墜落した小型飛行機は調布飛行場から離陸した直後に事故を起こしたものとみられています。

現場は調布の住宅街で、調布市富士見町1丁目24にある民家に直撃しました。

その後の発表によると、小型飛行機に乗っていた2人が死亡、直撃した民家に住む女性1人が死亡したということです。

また乗組員3人が負傷しているほか、住民ら2人が負傷しているとのこと。

事故を起こした機体に関しては、セスナではなくパイパーPA-46-350P型(JA4060)とみられています。

セスナ機の墜落に巻き込まれて、何の落ち度もなく亡くなった方々に謹んで哀悼の意を表します。



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